ようこそ sukoburu へ
日本におけるバイオメカニクス理論の先駆けとして開業されました「トータルヘルスケア」に通院されている方々のいわば「在宅ケア」として、健康をサポートするシューズを開発したのが“sukoburu”の始まりです。
患者さんが日常過ごす時間は、当然施術時間よりはるかに長い。そこで在宅ケアとして何か出来ないか、私たちはそう考えました。施術時間以外でも、いつでも足を支えて差し上げられるもの、それがシューズだったのです。私たちは「トータルヘルスケア」を母体とする、身体の構造、力学が分かっている施術家集団であることを生かして、インソールやシューズの開発設計を行っています。
「すこぶる健康」のアドバイザー、それが“sukoburu”なのです。
